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	<title>Tokyo Topics｜浄土真宗親鸞会 東京ブログ</title>
	<link>http://www.shinrankai.com/news</link>
	<description>浄土真宗を学ぶ親鸞会の法話や行事の紹介をするブログです。どうぞのぞいてみてください。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 12 Mar 2010 13:29:00 +0000</lastBuildDate>
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		<title>2月27日のドメイン（完）</title>
		<description>こんにちは、特派員コウです！(^.^)v

今回の更新はちょっと遅くなってしまいました！
もう先週の話なんですね。。。月日の経つのは早いもので。

今日の東京はちょっと暖かかったです♪
もうすぐ春かな。

・・・っとそれはともかく、ドメインレポートが残っています！

Ｆ館に入れなかったワタクシは、このままでは帰れない！と
浄楽の池、浄楽の滝に向かったのであります♪

上から見るとこんな感じ





滝のそばにはこんな木が立っていました。





この木々に張られている縄ありますよね。
「雪つり」って言うみたいですけど。
これを見ると冬だなって実感します。
こういう木に降る雪ってホントきれいですよね。

最近風流なものに凝っているコウでございます。


階段がありますね♪
これは降りるしかないでしょ～





降りたところはこんな感じでした。








本当は噴水もあるんですよ。





この日はお休みしていましたが。

最後に遠くから見るとこんな感じです♪





春になると、この辺は緑で一杯になるんでしょうね。
そんな季節が早く来ないかな～と楽しみにしています！！
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		<link>http://www.shinrankai.com/news/tokyo/2-27domain/</link>
			</item>
	<item>
		<title>二河白道（にがびゃくどう）の譬喩</title>
		<description>

７日（日）は、富山県の二千畳の会館にて、高森顕徹先生より善導大師の作られた二河白道（にがびゃくどう）の譬喩について聞かせて頂きました。

今回は、浄土真宗親鸞会学友部の学生が施主となっての御法話でした。

私も仏法を聞かせて頂いたのは学生の時からでしたが、色々と思い出されて、じーんときました。

二河白道のたとえは、観無量寿経に説かれている阿弥陀仏の救いの体験を譬え話にされたものです。

スイカの味を知らない人に味を伝えようがありませんが、体験したことの無い人に何とか伝えようとして作られるのがたとえ話です。

仏教を求めている人にとって、順境の時には欲の心で聞法しようとする心が妨げられ、逆境の時には怒りの心で妨げられる。

しかし、ひたすら聞法を勧める善知識のご教導と、阿弥陀仏の強力なお導きによって何とか進ませて頂けることをたとえられたお話で、一つ一つ私の心をぴたりぴたりと言い当てられているようで驚きました。

一ヶ月ぶりに各地の法友と再開できて、とても嬉しい一日でした。

写真は、今回会館で撮ったあんしん弁当です。会館で食べるあんしん弁当は格別な美味しさであることを改めて感じました。 </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/news/tokyo/nigabyakudo/</link>
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	<item>
		<title>２月２７日のＦ館外観 その２</title>
		<description>こんにちは、特派員コウです！(^.^)v

今日は私らしくなく、風流な写真を撮ってみました♪

まずは
「春の訪れ」



この雫はＤ館の屋根に積もった雪が溶けて落ちてきたものです。

そんな雪解けに、春の訪れを感じる一枚です。
（雫は見えるかな？）

えー
次に「Ｄ館から見たＦ館」です。

（そのままですね・・・）









君はどれだけヒマなんだいという声が聞こえてきそうですが。。。
結構この写真を撮るのもクセになってきました♪

この後、夕食をサンキューに食べにいきましたが、その時に一枚パチリ



夜に写真を取ると手ぶれがひどいんですよ。
これはよく撮れました♪

ということで、写真コンテスト入賞を狙う？レポートでした！ </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/news/tokyo/fkan-gaikan2/</link>
			</item>
	<item>
		<title>２月２７日のＦ館外観</title>
		<description>こんにちは、特派員コウです(^.^)v

引き続きレポートしますよ〜♪

イクラ丼でお腹が一杯になったところで今回の目的
Ｆ館見学にレッツゴー！



Ｄ館を見てみますと、ここにもやっぱり雪がこんなに残ってんですね。
雪かきをされている方もありました。ご苦労様です！！

そして左に目をうつしてみますと。。。
ありました、Ｆ館！



近づいてみましょう！



おー
やっぱり大きいですね！！

実はこの日、中が見られるかな。。。と期待して早くドメインに行ったのですが、
「工事をしているので、今日は入れないよ♪」とあっさり断られてしまいました。
・・・そりゃあそうですよね。

ということで、今回は残念ながら外観のみ、ということで。。。


昨年、この横の木と同じくらいになります。。。って皆さんに案内していましたが、
本当にそのくらいの高さの建物が建ちましたね！


・・・その説明を受けたのがこの辺でした。



いや〜　懐かしい！

前面はこんな感じです。





「Ｆ館」って書いているところは。。。
あった！



実は肉眼ではあんまり見えていなかったのですが、カメラには映っていました(汗)
よかったよかった。

この辺が大広間になるのかな。。。



この日は土曜日でしたが、結構な人が作業をしていました。



こういう内装の作業をしていたのでしょう。


それにしても早いなぁと感動です。
本当にあっという間に完成に近づきましたね。。。

４月には宿泊できるんですね！
法友と心ゆくまで仏法を語ることのできるＦ館、本当に完成が待ち遠しいです！！ </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/news/tokyo/fkan-gaikan/</link>
			</item>
	<item>
		<title>聞法ドメインを満喫</title>
		<description>こんにちは！特派員コウです！！(^.^)v

この２月２７日、２８日は聞法ドメインを満喫させていただきましたので、
そのレポートを書かせてもらいますよ！！

今回は、出張の都合で土曜日のお昼過ぎに小杉駅に着きました。

最近、私の中で歩く事が流行っていますのでお腹をすかすために
ドメインまで歩くことにしました！

途中でこんな景色がありました。



この週の東京は暖かくなってきていて、そろそろ雪もないのかな〜なんて
思っておりましたが、北陸をなめてはいけませんね！
しっかり残っていました。

親鸞会館の近くは、こんな景色が広がっています。



この辺はひたすらこんな風景ですね。
私の通っていた高校がこんな田んぼの中にある学校でしたので、
懐かしく思っていました。

そしてまたひたすら歩く。。。
半分を過ぎてちょっとこれは飽きてきたなと思ったところでなんと！
学生時代の後輩が車に乗って通りかかったではありませんか！
ちょっと期待してました。。。（泣）

ありがたい車に乗せてもらいましてサンキューに到着！



うわ〜　久しぶり♪



Ａ館の裏にもこんな感じで雪が残っていました。

しっかり歩いた（？）事ですし、お昼を食べねば！
ということでこちらをいただきました♪



イクラ丼と小そばでっす。

やっぱり北陸に来たからには海の幸ですねー

ごちそうさまでした・・・

つづくの巻 </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/news/tokyo/uminosachi/</link>
			</item>
	<item>
		<title>これ以上なく難しいこと</title>
		<description>

今日は、１月３日以来の富山県にある親鸞会館の二千畳での聴聞でした。

高森顕徹先生より、浄土真宗の人が朝晩拝読している正信偈の以下の部分について詳しく教えて頂きました。

弥陀仏本願念仏　　　みだぶつほんがんねんぶつ
邪見憍慢悪衆生　　　じゃけんきょうまんあくしゅじょうし
信楽受持甚以難　　　しんぎょうじゅじじんになん
難中之難無過斯　　　なんなんちゅうしなんむかし

阿弥陀仏の本願に救われることは、難しい中でもこれ以上ない難しいことであり、それは「邪見憍慢」と自惚れているからだと教えて頂きました。

我が身のことはわかっているつもりでいますが、それはわかったところまでのことで、真実の自分の姿は仏法を聞かねばわからないと知らされました。


久しぶりに全国の親鸞学徒と会い、とても嬉しい一日でした。深夜の帰宅でも、皆元気です。

来週も真剣に聞かせて頂きたいと思います。 </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/news/tokyo/nantyu-nan/</link>
			</item>
	<item>
		<title>「行事に全て参加したい」</title>
		<description>

昨日は新宿・角筈での勉強会で「因果の道理」について聞かせて頂きました。

Ｋさんは、前回初めて参加され、２回続けての参加です。

親鸞聖人に関心があるそうです。「因果の道理」について積極的に質問しておられました。

関連記事はこちらです。

Ｒさんは毎回参加されています。

もう一人のＫさんも毎回参加されており、友達を都内の講演会にお誘いしているそうです。

Ｆさんは会場の近くに住んでおられ、小冊子をご縁に「聞法のつどい」に足を運ばれ、２月から角筈にも続けて参加されています。

大変感動されていて、「これからは日程表の行事に全て参加したい」と言っておられました。

３日のご縁にも是非参加したいとのことです。 

皆さんがどんどん信仰を深めておられることがよくわかります。

以上、目が離せない角筈レポートでした。 </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/news/tokyo/subete/</link>
			</item>
	<item>
		<title>仏法はいつも『後生の一大事』が</title>
		<description>

２４日は、神宮前で勉強会のご縁があり、「真実の自己」について聞かせて頂きました。

Ｈさんは、21日のご縁に参詣したことを大変喜んでいました。

「仏法はいつも『後生の一大事』が説かれているんだな」と言っていました。

Ｓさんは、高齢にも関わらず毎回頑張って参加されています。

21日にご縁があったことをとても喜んで「2000畳にも是非一度参詣してみたい」と言っています。
    
Ｆさんは「恩徳讃をうたいたい」と言う、大変仏縁深い方です。

続けて聞かせて頂く大切さが知らされました。 </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/news/tokyo/%e4%bb%8f%e6%b3%95%e3%81%af%e3%81%84%e3%81%a4%e3%82%82%e3%80%8e%e5%be%8c%e7%94%9f%e3%81%ae%e4%b8%80%e5%a4%a7%e4%ba%8b%e3%80%8f%e3%81%8c/</link>
			</item>
	<item>
		<title>初めての方も うち解けて</title>
		<description>

先週末は富山に行って忙しくしていたリョウさんから、レポートが届きました。

2月18日（木）は新宿・角筈にて勉強会がありました。

今回初めて参加されたＫさんは、休み時間に親鸞学徒とも積極的に話をしていました。

Ｒさんは、毎回、真宗聖典を持参して参加しています。聞かせて頂いた根拠を一つ一つ確認しています。
　
もう一人のＫさんも毎回参加し、親鸞聖人の御一生をよく学んでいます。

Ｔさんは、１３日のテレビ座談会にも参詣して、大変喜んでいました。

初めて来られた方ともうち解けて仏法の話ができる、角筈勉強会でした。 </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/news/tokyo/uchitokete-2/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ゴール無き円形トラック</title>
		<description>

昨日は、テレビ座談会でした。

高森顕徹先生より、人生は、「ゴール無き円形トラックを走り続けるようなもの」と言えるのはなぜか、親鸞聖人の正信偈にある「還来生死輪転家」のお言葉を通して教えて頂きました。

人生のゴールと思っているものは、どんなものなのか。

それらは死が来たときにどうなるのか。

人生を真面目に考えれば必ず突き当たることを、親鸞聖人のお言葉を通して詳しく教えて頂いたご縁でした。

私自身が、教えをより一層理解して、有縁の人にお伝えしてゆきたいと思います。 </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/news/tokyo/runner/</link>
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