パルテノン多摩での講演会は、風流な和室で行われました。中庭もあり、まるでどこかの茶室のようです。
演題は、
惑染凡夫信心発 証知生死即涅槃
必至無量光明土 諸有衆生皆普化
でした。
「惑」とは「煩悩」、「染」とは「具足」という意味です。仏教では私たち人間を、欲や怒り・愚痴などの、煩悩のかたまりであると教えられます。そんな煩悩具足の凡夫も、必ず弥陀の浄土へ生まれさせていただけるのだ、と聞かせていただきました。
さて、、、
昼休みは近くの丘へ。 ヽ(* ^o^)ノ
池の周りには家族連れが多く見られました。
W W J(^-^)し
W W (^-^) □ノ( )
W W (へへ ││
W W W
梅の花も咲いており、春の訪れが感じられます。
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夕方、帰宅する時の夕日が、すがすがしく感じられた一日でした。
入場は無料になっておりますので、是非またお越し下さい(^o^)ノ