こんにちは☆
まだまだ続きますよ、コウ特派員のレポートは! ではどうぞ!
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こんにちは、特派員コウです! (^.^)v
だいぶ涼しくなってきましたね。 皆様風邪などひかれませんよう、ご注意ください。
ドメインツアーについて先日よりお伝えしておりますが、 今日のテーマは「調整池」です!
調整池とはどこにあるのか? といいますと、同朋の里入口から入ってすぐです。
同朋の里入口はこちら。
ここを入ってすぐこのような景色が広がっております。
正面がA館です。
それをちょっと左に向きますと・・・

こうなります。 ここが調整池です〜
ブログを書こうとして「調整」って何を調整するんだっけ? とふとした疑問が。。。
この調整池、最近のゲリラ豪雨などの大雨に備えての「調整池」なんだそうです。
山林は伐採するほど雨水を蓄える力が弱まります。
ですから大雨の際に流れ出る雨水をいったん調整池にためて、 周囲に流れ出さないようにするそうです。
何でも30年に一度の大雨にも対応できるようになっているとか。。。
へー 周囲の環境の事も考えて造られているんですね。
上から
も一つ
こんな大きなパイプを使うんですね。。。

ただただ感動しております。。。
あ、あれは「ユンボ」でないですか?

「ユンボ」ってこの重機の個別名称なのかと思いましたら、 油圧ショベルの総称なんですね。
・・・ウィキペディアで調べました。
「そーちょー」改め「しゃちょう」です。
かなりしばらくぶりのコメントです。
我が社にもありますよ、調整池。
でも「ちょうせいいけ」と読まずに「ちょうせいち」と呼んでいます。
ちなみに「雨水」も「あまみず」でなくて「うすい」と読みます。
同朋の里にも「調整池」が出来ると聞いて、なんというか、親近感が増しました★
はい、「大人の事情」により「そーちょー」でなくなりました。
なぜ、「しゃちょう」なのかは、コウさんやwakaさんあたりが知っているかと。
お客様を雨水の浸水被害から守るために、我が社「銀杏の葉HDシモミズ商事」には、調整池や貯留地がたくさんあります。
でも、東京都では雨水は純粋な「あまみず」だけではない場合も多いのですが。。。
東京都のシモミズパイプは、生活排水と降雨とを一緒くたに集める「合流式」が主となっております。
雨天時に普段のシモミズの3倍を超えた分を「雨水」として、河川に流したり、貯留池に貯め込んだりしているので…
何が混ざっているかは、自ずとお分かりになるかと…(–;)
あらら?
なんか水道で盛り上がっていますね。
私も入れてもらおうかな。
・・・ってなんかややこしい話になっていますな。
周囲の環境にも配慮されているとは、私の普段考えていることが浅はかであると知らされます。
最新状況をもん太さんのブログから見てみると、かなりいい写真が満載でした♪
もうF館は5階まですすんでいるそうじゃぞ~