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同朋の里めぐり その5

6月 5th, 2009

今日も、コウ特派員からのレポートが届いています。それではどうぞ!

—-ブログの更新ありがとうございます。また投稿しちゃいます♪

よくいただく、あんしん弁当の写真です♪

あんしん弁当

本当にいつもお世話になっております。。。

無農薬、無添加の食材でカラダにも優しいですし本当においしいです!

それと同じようにバイキング形式の朝食や、お食事をいただけるのが、この百味館です!!

百味館

ちなみに同朋の里C館の横にあります。

やっぱり「百味館」とあるところは・・・あった!

百味館

この中には知人の書いた絵が飾ってあります!!

ここにのせてもらおうと思い、写真を撮ろうと思ったのですが私が行った時間は閉まっていて中に入れませんでした。残念。。。

今度チャレンジします。

–日曜日には二千畳でまたあんしん弁当を頂けるのがとても楽しみですね☆

コウ特派員、また美味しそうな百味館のレポート待ってます!(^_-)

百味館でバイキング!

4月 28th, 2009

26日は、富山の親鸞会館にある二千畳の大講堂に参詣して、高森顕徹先生から、親鸞聖人の書かれた正信偈のお言葉について聞かせて頂きました。

御法話前日には、同朋の里に宿泊しゆっくり休むことができました。
そして翌日の朝は、同朋の里、百味館という食堂でバイキング!

なんと、朝からチーズケーキが! 大人気で皆さん取っておられました。

百味館の朝食

写真は、百味館を初めて利用した友人のものです。
黒豆豆腐が特に美味しかったそうです。

これだけの品数でもまだ全部ではありません。

7時過ぎから朝食をとりましたが、厨房では一体何時に起きて仕込みをされているのでしょう??

きっと裏方は大忙しだったと思います。

こうして有機野菜と有機のコシヒカリをたらふく頂き、準備万端!

そして彼は、一日疲れることなく聴聞することができたと大変喜んでいました。

同朋の里って本当に素晴らしいところだということを、彼の言葉から改めて知らされた二日間でした。

魅力満点の同朋の里に、皆さん一度いらしてくださいね☆

同朋の里に宿泊☆

4月 27th, 2009

昨日は、富山の親鸞会館にある二千畳の大講堂で、親鸞聖人の書かれた正信偈のお言葉について聞かせて頂きました。

浄土真宗の方ならば、朝晩、拝読させて頂いている正信偈。

その意味がわかると、より一層、心に深く染み入ります。

御法話前日の土曜日には久しぶりに同朋の里を満喫しました☆

雨の中、植樹をしてちょっとお腹が空いてしまい、食事処サンキューで肉そばと百味寿司を食べました。

肉そば

百味寿司は、3種のネタを選んで、その場で握ってもらえます☆

百味寿司
私が選んだのは、白海老、穴子、昆布シメの鯛でした(^_-)

初めてきた友人は、出汁の美味しさに感動して、そばを二杯平らげていました。

つられて、私も天ぷらそばをお代わりしていたことは内緒です(*^_^*)

食事の後は、徳水館のお風呂でゆった〜りリラックス。

長時間の運転疲れがどこかに飛んでいきました♪

運転の後は、いつもふくらはぎが硬くなっているのですが、湯船の中でもみほぐすまでもなく、ぽよぽよに柔らかくなっていました。

(もともとじゃないの?という突っ込みはナシにしてください。汗)

今回はご縁のなかった方、次回、湯船で一緒に語らいましょう!!

日曜日、御法話当日の朝バイキングについてはまた明日レポートしたいと思います☆

お楽しみに!!

竹の子用 こんぶ

3月 22nd, 2009

今日は、富山の二千畳の会館で、聴聞してきました。

会場では、春らしいお土産が沢山仕入れられていたので、私もいくつか物色。

目に飛び込んできたのは、「竹の子用 こんぶ」!

あ、そういえば、竹の子昆布の季節ですね☆

早速3袋ゲットしましたので、今度は東京で竹の子を買ってきて、調理しなくちゃ。

竹の子用こんぶ

去年は全部で7回チャレンジしましたが、その時の失敗(成功は無かった気がします・・・)を列記してみます。

・最初に入れた味噌が多く塩分が濃すぎた。
・アクを全くとらなかったのでえぐみが強くなった。(朝摘みならアク取り不要かもしれません)
・炊きすぎたり、最初から足りなくて、水分が少なくなりすぎた。
・逆に炊き具合が少ないと、水分が多すぎてヒタヒタになりすぎる。
・水を加減しようとして何度も火を入れると歯応えが悪くなる。

割とよかったと思えたのは、コリコリ具合と塩分濃度、昆布がとろっとした感じ、残った水分のバランスがとれた時です。

でも、納得いく出来具合になったことは一度もありませんでした。

心がけたいポイントは、
・昆布から出る塩分と味噌の塩分の考慮
・最初に入れる水の量
・火の加減
などです。

今年は何回挑戦できるかわかりませんが、北陸の味を妻にも知ってもらうために頑張りたいと思います。(^o^)