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何度も何度も聞かせてもらわないと・・

2月 12th, 2010

画像素材足成:芽

11日は、渋谷区の神宮前にて勉強会のご縁があり、「御臨末の御書」について聞かせて頂きました。

Nさんは、親鸞学徒からの葉書を縁として1年ぶりに参加して、「ずっと聞きたいと思っていました」と大変喜んでいました。

「親鸞聖人の御生涯を知りたい」と、も続けて足を運ばれています。

Hさんは毎回参加しています。「親鸞聖人のお言葉は深いから、何度も何度も聞かせてもらわないと・・」と言っていました。21日のご縁には是非参加したいと楽しみにしています。

Sさんも毎回頑張って参加しています。21日のご縁には是非参加したいと言っていました。

盛り上がる神宮前!今後にご注目下さい☆

三通りの念仏について仏法讃嘆

2月 10th, 2010

画像素材足成・建設中の東京スカイツリー

8日は、新宿の角筈で勉強会がありました。リョウさんからのレポートを読んでみましょう。

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歎異抄二章を通して「後生の一大事」について聞かせて頂きました。

会場の近くに住むFさんは、小冊子をご縁に聞法のつどいに足を運ばれ、角筈には初めて参加されました。『正信偈』の意味が知りたいと言っていました。

Rさんは毎回参加しています。いつも真宗聖典を持参して、聞かせて頂いた根拠を一つ一つ確認しておられます。
 
Kさんも毎回参加です。今回は、三通りの念仏について仏法讃嘆し、これからも続けて聞きたいと言っていました。

Mさんは、「なぜ生きるか」と「どう生きるか」の違いについて、よくわかったと言っていました。毎日聴聞しています。

以上です。皆さん、理解をどんどん深めている角筈勉強会でした!

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三通りの念仏について仏法讃嘆されているとあって驚きました。

皆さんが親鸞学徒になりたいと言われる日も、そう遠くないかもしれませんね。期待しています。

「毎日読んでいるのに、読み飛ばしていた」

2月 9th, 2010

画像素材足成・東京タワー

5日は、神宮前にて勉強会のご縁がありました。

初めての会場でしたが、仏法讃嘆も大変盛り上がりました。

Hさんは、『正信偈』に「無明の闇」について、書かれていることを知り、感動していました。

毎日読んでいるのに、読み飛ばしていた。

なんて勿体無いことをしていたのか。

もっと意味を知らねばならないな」と言っておられました。

テレビ座談会には是非参加したいと言っておられました。

Mさんは毎日聞法されています。仏法讃嘆でも積極的に発言していました。

SさんとAさんも毎回参加しています。二人ともテレビ座談会には是非参加したいと言っていました。

お友達を誘って参加されるKさん

1月 29th, 2010

写真素材足成・都庁

遅くなりましたが、26日は、新宿区角筈での勉強会がありました。

『真実の自己』について聞かせて頂き、後半は仏法讃嘆の時間も頂き大変盛り上がりました。

Hさんは、前回のテレビ座談会のご縁を大変喜んでおり、また参詣したいと言っていました。

Rさんは毎回頑張って参加されています。いつも真宗聖典を持参して、聞かせて頂いた根拠確認しています。

Kさんは後述のWさん誘って参加しました。ご家族やご親戚なども色々な会場に誘っています。「なぜ生きる」に関心があり、続けて参加されています。2にはテレビ座談会にも参詣したいそうで、今後が大変楽しみです。

そのWさんはKのお友達で今回が4回目です。親鸞学徒とも打ち解けて仏法讃嘆をしていました。

Tさんは、聖人のお言葉の深さに感動されていました。

お友達を誘って来られる方がある、角筈勉強会でした。

渋谷区の神宮前にて初の勉強会

1月 26th, 2010

画像素材足成・原宿駅

今日はリョウさんからレポートが届いています。

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こんばんは、リョウです。

今日は渋谷区の神宮前にて勉強会のご縁がありました。初めての会場でしたが、親鸞学徒も未学徒も多数参加しました。

後生の一大事』について聞かせて頂きました。仏法讃嘆の時間も頂き、大変盛り上がりました!

Iさんは、一昨年の夏ごろから続けて参加されています。

後生の一大事について、「死んだ後に大変な一大事があるということが少しづつわかってきました。」「27日の行事にも参加してみたい」と言っておられました。

FさんはIさんのお友達で、いつも一緒に参加されています。

「人間は、朝から晩まで煩悩に振り回されている。もう自分には時間がないから、後生の一大事の解決を真剣に聞き求めないといけない」と言っておられました。27日のご縁にも参加予定です。

MさんとSさん、Aさんも毎日聞法されています。

今年は会場も増えますから、沢山の方がご縁を結ばれるように念じています。

以上、今日のレポートでした。

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リョウさん、ものすごい熱意が伝わってきましたよ!

活発に仏法讃嘆されているのがよくわかりました。

皆さん、是非一度行ってみましょう。

今年も角筈勉強会をやります!

1月 14th, 2010

写真素材足成・東京の空

今日はリョウさんからです。

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11日は、今年初めて、新宿区角筈での勉強会がありました。

『正信偈』の最初の二行を通して、「教行信証」の内容について詳しく聞かせて頂きました。

後半は仏法讃嘆で大変盛り上がりました。

約1年前にご縁があったTさんは、続けて参加しています。 昨年は追悼法要、報恩講にも参詣されました。

非常にパワフルな方ですが、「自分以外は全員、師匠だという信念で生きている」と言われます。積極的に発言されていました。
       
親鸞学徒も多数参加しました。

今年も角筈で頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします!

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正信偈の冒頭二行の内容についての関連記事はこちらです。

角筈勉強会は続けて開催されています。新宿近辺の方は、是非一度参加してみて下さい。

ありがとうございました!

いつも大きな真宗聖典を持参するRさん

12月 22nd, 2009

写真素材足成・丸の内のイルミネーション

リョウ特派員から、昨日の新宿区角筈での勉強会のレポートが届いています。

ではどうぞ。

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「正信偈」の最初の二行について詳しく聞かせて頂きました。 後半は仏法讃嘆で大変盛り上がりました。

Rさんはいつも大きな真宗聖典を持参されています。

聴聞の後は、必ず真宗聖典を開いて、根拠と意味を確認しています。

台湾出身で、漢文が親しみやすいそうです。

今日は、「教行信証は親鸞聖人が阿弥陀仏に救われた喜びにあふれている」ことを知り、大変感動していました。

Kさんは今回もお友達のWさんと一緒に参加し、Wさんが仏縁を深めていることを大変喜んでいました。

親鸞聖人31才までのご活躍を学び、色々な疑問が解決したと言っていました。

先程Wさんは、Kさんのお友達で、3回目の参加です。

こちらにも打ち解けておられます。着実にご縁を深められている感じで今後が楽しみです。

Hさんは、親鸞学徒と積極的に仏法讃嘆をしていました。

1年10ヶ月、ほぼ毎回参加しています。

二千畳にも4回参詣していますので、来年は是非ともより御縁を深めていただきたいと思っています。

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着実に理解を進められている皆さんの仏縁を念じています。

リョウさん、レポートありがとうございました!

質問の内容が変わってくる

12月 16th, 2009

写真素材足成・冬の予感

昨日は新宿区の角筈にて勉強会のご縁がありました。 後半は仏法讃嘆を行い、大変盛り上がりました。

Fさんはしばらくご縁がありませんでしたが、最近また続けて来られるようになりました。20日の行事にも参加したいとのことです。
 
Rさんは、「煩悩が苦しみの根元ではないということが、だんだんわかって来た気がします」と言っていました。

Hさんは、
「悪因悪果と無明の闇が破れることの関係をもっと知りたい」
「どうしたら後生暗い心が破れるのか」
「煩悩あるままで救われた世界とはどんな世界か」など、
熱心に質問をしていました。

Tさんは久しぶりの参加でしたが、お元気そうでした。

他にも紹介しきれない方が多くこられました。

続けて皆さん御縁を深められ、質問の内容が変わってくるのがわかります。

以上、今回もリョウ特派員からのレポートでした。(*^_^*)

仏法讃嘆の時間に理解が深まる

12月 11th, 2009

画像素材足成・黄昏と街

昨日は千駄ヶ谷区にて勉強会がありました。 以下、リョウさんからの投稿です。

今回は、「仏教の本末」について学びました。

後半は仏法讃嘆をしました。多くの参加者で盛り上がりました!

Mさんは、最近、毎日、仏教の教えを熱心に聞いています。高森顕徹先生の著書である「歎異抄をひらく」、また「なぜ生きる」をよく読んでいるそうです。
仏法讃嘆にも積極的に参加するようになりました。

Hさんは「親鸞聖人はなぜいつも念仏を称えているのか」「名号、信心、念仏の関係は」など、教えを知りたい、学びたい、と質問し、親鸞聖人の書かれた正信偈や蓮如上人の聖人一流章のお言葉の意味を学び、深くうなずいていました。

Sさんは毎回、参加しています。6日に続けて、次回のテレビ座談会にも参詣を希望し、楽しみにしていました。

Tさんは9月にはじめてご縁があり、今回8回目で毎回の参加です。御縁がある前から「なぜ生きる」を書店で購入し読んでいたそうです。そんな折、親鸞聖人のお名前をみて、すぐ聞いてみたいと思われたのだとか。

「毎回、仏法讃嘆の時間にじっくりと聞かせて頂けるので、理解が深まります」と喜んでおられます。

陸続と多くの方が勉強会に参加し、12月の寒い季節にもかかわらず、勉強会の会場は大変熱い千駄ヶ谷からのレポートでした。

忙しい中 少しでも聴聞を

12月 8th, 2009

写真素材足成・新宿駅構内

昨日は新宿区にて勉強会のご縁がありました。 リョウさんからのレポートです。

前半は「正信偈」の最初の二行について詳しく聞かせて頂き、後半は仏法讃嘆で大変盛り上がりました。

参加されたKさんは、前回に続けてお友達のWさんを誘ってこられました。 お友達が続けて仏縁を求められていることを大変喜んでおられました。 Wさんは、2回続けての参加です。 阿弥陀仏とお釈迦様の関係について詳しく聞かれていました。

「仏々相念」の意味を聞かれて、大変納得し、感動されていました。大変仏縁の深い方と思わずにおれません。

Fさんは途中からでしたが、仕事を終えて駆けつけてこられました。

「今日は30分聴聞できました」と喜んでおられました。 仏法讃嘆でも、「難度海の話は何度聞いても、本当にそうだなと思いますね。」「親鸞聖人は阿弥陀仏の本願をなぜ海に例えられたのか」など積極的に発言しておられました。

忙しい中、少しでも聴聞をと心がけておられる皆さんの様子が伝わってきます。

「徒にすぐる月日は多けれど 法を求むる時ぞ少なき」の歌を、師走の今思いました。

私も一日一日を大切に仏法を聞かせて頂きたいと思います。