東京で親鸞聖人の教えを学ぶ集いを紹介しています
こんばんは^^
昨日は、調布市文化会館“たづくり”にて、聴聞させて頂きました。
“よろずのこと皆もって、そらごとたわごとまことあることなきに
ただ念仏(阿弥陀仏の本願)のみぞまことにておわします” 『歎異抄』より
親鸞聖人は主著『教行信証』では、
阿弥陀仏の本願は、難度海(苦しみの波の絶えない人生)を度する大船である、と教えられています。
さらに、
大船に乗ったならばどうなるのか、
乗った時はどうなのか、
について、『教行信証』のお言葉を通して、聞かせて頂きました。
昨日は、静岡で仏法聞いてらっしゃる方が参詣されて、かわいいお茶まんじゅうを頂きました。
写真を取らずに食べてしまいましたけれど><;
和菓子好きの講師の先生も、笑顔倍増してらっしゃいました。
ありがとうございました*^o^*
そして、少し前から、参加している女性とお会いできるのも楽しみなんです。
『教行信証』の根拠の御文を一生懸命写されて、
仏法を聞くと、懐かしい気持ちになるとおっしゃっていました。
親鸞聖人の多生にも遇い難い、憶劫にも獲難い慶びのお言葉を聞かせて頂いたばかりで、
いつか一緒に二千畳で聴聞させて頂きたいと思わずにおれませんでした。
最後に、高森顕徹先生のご著書のお言葉をご紹介しますね。
0000宿善だもの0000
この世だけのここと思っているから驚く。
過去何億年も前からの仏縁である。 『光に向かって123のこころのタネ』より
0000000
~ほっとひと息 チョコ・クレープ~
頂きものと言えば、少し前の富山への道中、
クレープをご馳走になりました^^
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早朝の出発だったので、ちょうど小腹がすいた頃、
ありがとうございました♪
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