東京で親鸞聖人の教えを学ぶ集いを紹介しています
西東京の中心的会場、府中ルミエールにて、
”人間の実相”から『後生の一大事』を教えて頂きました(^・^)
ルミエール府中 正面
仏教を説かれた釈尊は、私達に、全人類の真実の相(すがた)を
譬えで示され、後生に一大事あることを警鐘されました。
譬えは”無常の虎”がでくる有名な話です
掛軸にもなってま~す
『後生の一大事』については、
浄土真宗親鸞会HP 仏教講座
「親鸞聖人は仏法を求める目的を何と教えられたか」
をご参照あれ <(_ _)>
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今回の一枚
暑くてもこれならGoo!
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府中は、ナント1年9ヶ月ぶりのリポート、久留米のドナルドでした(^^ゞ
GWのレポートをお届けしますね♪
けやき並木の新緑がフレッシュな
東京都・清瀬市で講演会が開かれました\(^o^)/
演題は『因果の道理』でした。
仏教は三世十方を貫く大宇宙の真理、
『因果の道理』を根幹として説かれている(@_@)
私達が一番知りたい、幸・不幸(運命)は
何によって決まるかを、釈尊は
「善因善果 悪因悪果 自因自果 (因果の道理)」
と教え、また幸福(善果)を得たいなら、
因果の道理を深く信じ(深信因果)、
廃悪修善(悪を恐れて善を行う)の実践を
せよと勧められている、と聞かせていただきました(^o^)/
『因果の道理』については、
浄土真宗親鸞会HP 仏教講座
■仏教とはどんな教えか の中の
「人間の運命は、何によって定まるのか 」 をご参照あれ <(_ _)>
-EpisodeⅩⅢ-
今回、強風と黄砂にもメゲず、西東京学徒の集いのメンバーと
縁のある方、合わせて25名が参加しました\(^o^)/
きょうのおまけ (*^_^*)
季節ですね(^^)
花粉症シーズンからようやく脱出(^・^)、久留米のドナルドでした。
東日本大震災から、はや一か月がたとうとする中、
”清瀬けやきホール”にて、「歎異抄 第四章」についての
講演会が開かれました(*^_^*)
「慈悲に聖道・浄土のかわりめあり・・・(歎異鈔第四章)」
※慈悲=抜苦与楽(ばっくよらく)=救い
慈悲に、”聖道の慈悲” と”浄土の慈悲”の
二つがあることを知らねばならないと、聞かせて頂きました。
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●聖道の慈悲(救い)=人間の営み
・・・・・・・・一時的な救い。続かない
●浄土の慈悲(救い)=弥陀の救い=阿弥陀仏の本願
・・・苦悩の根源をなくす。真の救い
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「阿弥陀仏の本願」については、浄土真宗親鸞会HPをご参照あれ <(_ _)>
きょうのおまけ (^・^) ~春のおとずれ 第2段~
”同朋の里” 遊歩道で!!
家の近くで!!
久留米のドナルドでした。
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