東京で親鸞聖人の教えを学ぶ集いを紹介しています
西東京の中心的会場、府中ルミエールにて、
”人間の実相”から『後生の一大事』を教えて頂きました(^・^)
ルミエール府中 正面
仏教を説かれた釈尊は、私達に、全人類の真実の相(すがた)を
譬えで示され、後生に一大事あることを警鐘されました。
譬えは”無常の虎”がでくる有名な話です
掛軸にもなってま~す
『後生の一大事』については、
浄土真宗親鸞会HP 仏教講座
「親鸞聖人は仏法を求める目的を何と教えられたか」
をご参照あれ <(_ _)>
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今回の一枚
暑くてもこれならGoo!
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府中は、ナント1年9ヶ月ぶりのリポート、久留米のドナルドでした(^^ゞ
こんばんは。
ルミエール府中は、東京西地区でも結構オシャレな講演会場!
3階には、図書館もついてま~す(^o^)/
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会議室はこんな感じですが。。
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今回の1階の会場はホールを区切っているので、こんな感じです。
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講演会の内容は、
アサ 『正信偈』
ヒル 『白骨の章』、
参加できたのは、ヨルの『三願転入』でした。
親鸞聖人が、阿弥陀仏に救われ
無碍の一道へ出られるまでの生々しい体験(仏教の体験)を、
『教行信証』に書かれているのが『三願転入』のお言葉です。
ここで注意点が!
「生々しい」とは「万人共通」であり、
どういうときに、どこでというような、
各人各様の具体的な体験ではないと教えて頂きました。
『三願転入』については、浄土真宗 親鸞会HP にあります <(_ _)>
<秋の。。>
香りといえば、金木犀(キンモクセイ)でしょう(^・^)
実といえば、花水木(ハナミズキ)かな(^^ゞ
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久留米のドナルドから、秋の府中便りでした(^・^)
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