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	<title>浄土真宗親鸞会　　　～東京西official blog～</title>
	<link>http://www.shinrankai.com/tokyo</link>
	<description>東京で親鸞聖人の教えを学ぶ集いを紹介しています</description>
	<lastBuildDate>Sun, 11 Jul 2010 15:04:51 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>正信偈　＠親鸞会館</title>
		<description>　”親鸞聖人”　９０年間の教えの全てが書かれている
『正信偈』について、親鸞会館の二千畳で聞かせていただきました。　

 　＜正信偈＞

 　　『 帰命無量寿如来　（きみょうむりょうじゅにょらい）
 　　　南無不可思議光　（なむふかしぎこう）
 　　　　　　  ～
 　 ●印度西天之論家　（いんどさいてんしーろんげ）
 　 ●中夏日域之高僧　（ちゅうかじちいきしーこうそう）
 　 ●顕大聖興世正意　（けんだいしょうこうせーしょうい）
 　 ●明如来本誓応機　（みょうにょらいほんぜいおうき） 』


 「親鸞、阿弥陀仏に救われたぞ！」

 　　・・・・・・（帰命無量寿如来　南無不可思議光）

 　　と人生の目的達成に大歓喜されている聖人に、

 「どうして親鸞様は阿弥陀部仏に救われたのですか？」

 　　とおたずねすると、お答えくださったのが、

 ●「インド、中国、日本に、仏教を親鸞まで正しく

　　伝えてくだされた７人の高僧が、

　　一貫して、

      ”釈迦が仏教を説かれたのは、

　　すべての人を救う弥陀の本願をあきらかにするためだった”

　　と教えてくだされたからだ」

 　である、と聞かせていただきました　(@_@)

　　今、私がこの法を聞かせて頂けるのは、

　紛れもなく伝えてくれた人たちがあったからで、

　誰か一人が欠けても、

  現在の自分の仏縁はないのだなと思うと、

　とてつもないことが起きていると痛感した一日でした　(@_@)


 　 　なお”七高僧”については、

 　　浄土真宗　親鸞会公式HPの　

 ”親鸞聖人の知恩・感恩・報恩”　をご覧くださ～い　&#60;(_ _)&#62;

 ＜今回のおまけ＞　　

 　　(*^_^*)その①




 　　　　「仏法は骨折って聞け」は先達のご教示、
　　　　　会館に羽根を折ってまで、

聞きにきたかったのかな～？　　　　　　　
　　　　　　　　オオミズアオ（♀）さん

・ 　　
 　　(*^_^*)その②　　
 　　　　　　ある夏の早朝の空模様
・

・

・

・

・

 　　以上　夏ノ暑サニモ負ケズ、二千畳に行こう！　久留米のドナルドでした。　 </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/tokyo/2010/07/syoshinge-shinrankaikan/</link>
			</item>
	<item>
		<title>なぜ生きる@テレビ座談会</title>
		<description>こんばんは、みさっち^^です。

昨日は、２度目のテレビ座談会を務めました。

知り合いの方のお宅だったので、

手作りの料理とデザートもご馳走になりながら、会話も弾みました。



質問について、じっくりと自分なりにも考えながら、聞かせて頂きました。

来月に向けて、お互いに『なぜ生きる』を拝読させて頂きたいね、と話し

有り難い１日があっという間に終わりました。 </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/tokyo/2010/05/nezeikiru-tv-zadankai/</link>
			</item>
	<item>
		<title>なぜ生きる　@清瀬</title>
		<description>今月3回目の清瀬市生涯学習センターでは、
 
”なぜ生きる”についてのご講演でした。
 
　
　仏教を説かれた釈尊が、
 
　　「人身受けがたし　いますでに受く」と言われたのは、
 
　　「”なぜ生きる（＝人生の目的）”を知るということは
 
　　　たいへんなことであり、誰も知らない人生の目的
 
　　　をいま知ることができたぞ！」という歓喜であると
 
　　　聞かせていただきました(*^_^*)
 
 
　　－ＥｐｉｓｏｄｅⅧ－
 
　講演会ヨルの部に、”学ぶ集いのメンバー”のひとり
 
Nさんが、おおよそ３年ぶりに足を運ばれました＼(^o^)／
 
　仕事・仕事・仕事で、ずーっと参加できずにいたためか、
 
 ”なぜ生きる”のお話を聞かれた後、
 
 満面の笑顔だったのが印象的でした(^・^)。
 
 
　『なぜ生きる』については、　　　　　　
 
　　浄土真宗親鸞会ＨＰ　仏教講座　
 
　　　「人生の目的は何か」をご参照あれ　&#60;(_ _)&#62;
 
 
　　きょうのおまけ(^^ゞ
 
001　コンビニでゲットしちゃいました
・
・
・
・
・
・
・
・
・ 
・
・
 
002　ベニバナトチノキの花
 
 
・
・
・
・
・
・
・
・
・ 

 


 
　　Nさんが来られて＼(^o^)／　久留米のドナルドでした。
 

 </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/tokyo/2010/05/nazeikiru-kiyose/</link>
			</item>
	<item>
		<title>およげ！たいやきくん</title>
		<description> 

モデルになったお店が

麻布十番にあるのをご存知でしたか？

東京の方には有名なのでしょうか。

関西出身の私は、先日、仕事で行った際に、

取引先の方に教えて頂きました^^

いつもは“たいやき1枚に、平気で2時間待ち”のお店に、

誰も並んでいなかったので、これはチャンス♪と購入。

（仕事中に。。と思われた方、お許しくださいm(_ _)m）

。。。。。。。。。。。。。。



 

アツアツで、

皮はパリパリ、

あんこはとても甘かったです*^-^*

先日、たいやきおじさんのモデルにもなった店長さんが亡くなられたそうですが、

味は健在！！です。

。。。。。。。。。。。。。。 

およげ！たいやきくんといえば、

“毎日毎日　ぼくらは鉄板の　上で焼かれて　イヤになっちゃうよ”　の歌詞。

子供の頃、意味もわからず、お遊戯でダンスを踊っていましたが^^ゞ

もう社会人６年目、記録的ヒットになったのは、

多くの人が共感したからだとうなずけます。

 

人生に苦しみの波は絶えませんが、

生きる目的を知った人の苦労は、必ず報われる苦労です。

人生は素晴らしい、と言う人もいれば、

何をやってもむなしい、と言う人もいます。

真の「人生の目的」を知るか、否かの違いでしょう。

　　　　　　　　～高森顕徹先生著　『なぜ生きる』より～

真の人生の目的を知られた有り難さをかみしめながら、会社へ戻りました。

　大変ご無沙汰しておりました、みさっちでした。 </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/tokyo/2010/05/oyoge-taiyakikun/</link>
			</item>
	<item>
		<title>三世因果の道理　@清瀬</title>
		<description>こんにちは、久留米のドナルドです。 　

五月晴れにめぐまれた清瀬市生涯学習センターでは、 

過去最多の２８名の方が、”三世因果の道理”を 聞かれました＼(^o^)／ 　

釈迦一代の教えは一言で言うと、 

廃悪修善（はいあくしゅぜん）の教え。 

　「悪いことはするな、善いことをしなさい」 　

当たり前のようなことを、

釈迦はなぜ 生涯教えていかれたか？ 　

その根拠は”三世因果の道理”にあると 聞かせていただきました(@_@) 　

 

－ＥｐｉｓｏｄｅⅦ－ 　

清瀬ではおなじみとなっていました、

Oさんが 先日正式な”学ぶ集いのメンバー”となりました＼(^o^)／ 　

本日も講演会とヨルの勉強会に参加され、 

6月に親鸞会館で行われる親鸞聖人降誕会に 

参詣することを楽しみにしておられました。 

 

　『三世因果の道理』については、

浄土真宗親鸞会ＨＰ　仏教講座

「仏教の根幹、三世因果とはどんな教えなのか」

をご参照あれ　&#60;(_ _)&#62;  　　

 

久々のおまけは。。

新緑がまぶしく、カラフルな花が見ごろで～す(*^_^*)



。。。



。。。

 </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/tokyo/2010/05/sanze-ingano-dori-kiyose/</link>
			</item>
	<item>
		<title>WOWWOWドラマ&#8221;蛇のひと&#8221;</title>
		<description>こんにちは、ガッツダーです^o^/

先日、ＷＯＷＯＷのオリジナルドラマ「蛇のひと」の発表会見の記事を読みました。

永作博美さん主演。
このドラマでは、人間のよこしまな心を“蛇”と表現しているそうです。
　
　会見で、「自分の中に蛇がいると思ったことは」と聞かれた永作さんは

「人間、脳を持っていていろんなことを考える。

ですから、（蛇な部分が）潜んでいることは確か。

気づけてないのか、今後出てくるのかわからないけど、

もしも出てきたとしても、

人間であるからにはそういった部分も認めたい」

と笑顔で話していた。　


　「悪性さらにやめがたし
　　心は蛇蝎のごとくなり」

　親鸞聖人も、本当の自分を知らされて、

　蛇やサソリのような心があると言われています。


　ドラマで、人間の姿をどのように描くのか、少し楽しみにしております^-^ </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/tokyo/2010/03/hebinohito/</link>
			</item>
	<item>
		<title>因果の道理　@清瀬</title>
		<description>　　こんにちは、久留米のドナルドです。 
　　このたび清瀬市生涯学習センターでは、
 
　仏教の根幹といわれる”因果の道理”についての講演会が開かれました。

 
 
　　釈迦一代の教えを木に喩えれば、
 
　　根や幹にあたるのが「因果の道理」で
 
　　　”善因善果　悪因悪果　自因自果”と教えて頂きました。

 
 
　－ＥｐｉｓｏｄｅⅥ－
 
　　週末の休みとあって東京西各地の”学ぶ集いのメンバー”を　
　中心に１４名参加しました。
 
　　今回も千葉からＣさんがかけつけたので、なんと参加者の
 
　１／３以上が新潟県出身となったのでした(@_@)
 
　　他にも”ベンジャミン”君、”杉並のトミー”君、”ガッツだー”君
 
　たちも来てました～＼(^o^)／
 
　
 
　　　『因果の道理』については、　　　　　　
 
　　　浄土真宗親鸞会ＨＰ　仏教講座　
 
　　　「人間の運命は、何によって定まるのか」等をご参照あれ　&#60;(_ _)&#62;
 
 
　　本日のおまけ(*^_^*)
 
　　続、春の訪れをど～ぞ(^・^)

　 </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/tokyo/2010/03/inga-no-dori-kiyose/</link>
			</item>
	<item>
		<title>仏教の本末　@清瀬</title>
		<description> こんばんは。
 　　立春過ぎの「風が冷た～い」と叫びたくなった週末、
 
　清瀬市生涯学習センターで開かれた講演会で、
 
　”仏教の本末（ほんまつ）”について聞かせていただきました。
 
 
　　　「仏教の本末」を以下のような譬えで学びました。
 
　　　　　（本）　 病人・・・・・・・・  私
　　　　　　↓　　　↓　　　　　　　↓
　　　　　　↓　　医師・・・・・・・・阿弥陀仏
　　　　　　↓　　　↓　　　　　　　↓
　　　　　　↓　　　薬 ・・・・・・・・六字の名号
　　　　　　↓　　　↓　　　　　　　↓
　　　　　　↓　　全快・・・・・・・・信心決定（しんじんけつじょう）
　　　　　　↓　　　↓　　　　　　　↓
　　　　　（末）　 お礼 ・・・・・・・・念仏
 
　
    特に、本（もと）がハッキリしないと末（すえ）がハッキリしないから、
 
　　本である、”私”が”病人”である（重い心の病（やまい）にかかっている）
 
　　と知ることが大切と教えて頂きました。
 
　　　　　 

　　本日のおまけ(*^_^*)
  
　　　まずは、春の訪れをど～ぞ(^・^)
  
・

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最後に、会場から見える富士さーん＼(^o^)／

 

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春本番を待つ　久留米のドナルドでした。


  </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/tokyo/2010/02/bukkyo-no-honmatsu-kiyose/</link>
			</item>
	<item>
		<title>なぜ仏教を・・@羽村</title>
		<description>



・

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・


こんにちは、ガッツダーです。 

羽村市生涯学習センター(通称：ゆとろぎ)にて
　初めて講演会が開催されました。

　青梅線羽村駅東口から徒歩１０分
　閑静な住宅街にある、綺麗な建物です。

　なぜ仏教は聞かねばならないのか

それは、すべての人にとって、最も大事なことが、仏教のみに説かれているから。　

あの人だけとか、この人だけ、というものではなく、

すべての人にとって、最も大事なこと。

それが仏教にしか教えられていない。

だから、聞かなければならない。
　

　その最も大事なものとは、「なぜ生きるか」ということ。

　人は、何のために生まれてきたのか、

　生きているのか、苦しくとも生きねばならないの理由は何か。

　「難思の弘誓は、難度海を度する大船
　　無碍の光明は、無明の闇を破する慧日なり」（教行信証）

親鸞聖人は、

人生の目的は、

苦しみの波が絶えない人生の海を明るく楽しく渡す大船に乗り、

未来永遠の幸福に生きること、だと断言されています。


 </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/tokyo/2010/01/naze-hamura/</link>
			</item>
	<item>
		<title>テレビ座談会@日野</title>
		<description>こんばんは、ガッツダーです。

先日、日野市民会館にて、テレビ座談会を聞かせて頂きました。


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　『歎異抄をひらく』というご著書の解説でした。
　念仏申さんと思い立つ心とは、

　二種深信と聞かせて頂きました。

　二種深信とは、二つのことがハッキリ知らされる。　

二つのこととは、「自己の真実」と「弥陀の誓願まこと」であると教えて頂きました。

　この二種深信を知らなければ、歎異抄の冒頭から読めません。

　親鸞聖人のみ教えは二種深信以外にないのだと知らされました。

・・・・・・

ガッツダーさん、レポートありがとうございます。

もう一枚、窓からの風景も送って下さいました♪



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年始のご挨拶が遅れましたけれど、

どうぞ今年もよろしくお願いいたします。

各会場でのテレビ座談会では、和気あいあいと法友同士の縁も深まり、

信心の沙汰も盛り上がっています。

少しずつご紹介しますので、お楽しみに^^ </description>
		<link>http://www.shinrankai.com/tokyo/2010/01/tv-zadankai-hino/</link>
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